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自主機械警備システムNEXT

「入られてから」の対処では遅い。「狙わせない!」「入らせない」

自主機械警備システムは、セキュリティハウスが長年の「防犯活動」を通じていきついた、一つの「最も新しい防犯のカタチ」です。

自主機械警備システムの3つの特徴

1 抑止(予防)

セキュリティハウス青森が最も重視しているのが、「被害に遭わない環境づくり(防犯環境設計)」です。

警察官として多くの犯罪を目にして「犯罪被害に遭った被害者の苦しみ」を痛感しました。
そうした苦しみに逢わないようにするためには「犯罪者に狙われない環境」を作ることだと考えます。

侵入されてから侵入されてから何かをしたのでは大切な命や財産、会社を守ることはできません。

そのためには「入らせない」ことが重要です。

なぜ入らせないことができるかというと、犯罪者の心理に働き掛け犯罪者が嫌がる環境を作ることで、下見の段階で「ここはなんかやばそうだからやめよう」と犯罪対象から外させるからです。

セキュリティキーパー。夜間は自動点灯で「警備中」の文字が侵入者へ抑止効果。

侵入発生時にはメッセージ「ここは機械警備をしています。すぐに退出して下さい」で警告、それでも侵入しようとするとサイレン又は音声で威嚇撃退。

2. 威嚇撃退

それでも万が一犯罪者が侵入を試みた時にも外周警備センサー、窓扉開閉検知センサー、室内検知センサーと何十にも侵入経路に最適なセンサーを設置し、「早期発見」を行います。
各種侵入検知センサーが侵入を検知した時には、犯罪者が最も嫌がる「音と光」で威嚇撃退します。

3. 保証と補償

保証:警備市場シェア№1の竹中エンジニアリング㈱のTAKEX商品。高品質商品による保証

補償:万が一の被害に対する見舞金制度(オプション)

自主機械警備システムは「侵入防止4原則」に対応しています。

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